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Posted by ミリタリーブログ  at 

2008年04月22日

誰かがカッ○ウと啼く

誰かがじゃナシに、
「俺が加工に泣く」

え~と、更新ペースが月一位ですな。
まぁ、趣味ですから年がら年中、
サバゲサバゲ言ってるわけにも行きませんし、
あれ買ってこれ買ってと好き放題も出来ません。

さて、年明けに引越しし、それに伴い軍縮で、
現在電動ガンはメインの「CA SA58」一本なわけですが、
私FALはパラが好きなんです。

ですが、CAのSA58シリーズは固定ストックオンリー、
ばらしてみても、配線を前に回す事なんて一切配慮されておりませんので、
今後パラがでる可能性も、まぁ望み薄なんです。

ですが、パラが好き。
じゃあどうするか?
自分で加工するんですよ。簡単ですね。

で、こんな感じになったとさ。




まだ仕上げしてないし、配線の前出しおよび、
それに伴うフレームの加工してないんだけどね。  


Posted by ぐらてん  at 17:24銃器

2008年03月16日

塗り塗り。



デジタルにしようと思ったんですが、型紙作りが面倒だったんです。
あいかわらず、メッシュかけてのお手軽迷彩です。



グリーンは中島色が好きなんですが、普通のつや有りグリーンしかなかったんです、百均に。



ヤフオクにエクステマウントも出始めたんで、失敗してもいいかなと思ったんです。

ストック塗り忘れたのは秘密なんです。  


Posted by ぐらてん  at 23:34Comments(0)銃器

2008年03月16日

いや~ん、えっち!



セミヌードです。  


Posted by ぐらてん  at 17:02Comments(0)銃器

2008年03月15日

SA58の塗装検討テスト







う~んどんなもんだろうか?  


Posted by ぐらてん  at 23:25Comments(0)銃器

2008年03月11日

日曜日はゲームでした。

いつもながら、日曜日は営業日なので、
1ゲームだけ参加。
朝の9時半頃フィールドに着き、
すでに居た人たちと、談笑しつつ
R85を試射しておりました。

R85はチャンバーを、ライラのパーフェクトチャンバーNEOに換装、
セットで着いていたストライクチャンバーと、前日入れた狂牛の、
鮫HOPパッキンと魚骨スペーサーが相まって非常に良い飛びをしておりました。

セミの切れと、弾道の素直さに上機嫌になり、
ニコニコとセレクターをフルへ・・・・
流石に短銃身とメカボの振動のお陰で、散ります。
まぁ、でも我慢できない範囲ではありませんので、サイクルの具合を見ようと
もう一度トリガーを引きます、
僕はハイサイなおじさんではないので、
多少遅かろうが気にはならないのですが、たまにヒョロ弾が混じる。
次第に増えるヒョロ弾、明らかにおかしい音。

あ~、やっちまいました。ピストンクラッシュ。

原因は、バネとバッテリー。
バネがノーマルよりも弱くしてあり、ピストンの戻りが遅くなってる所に、
丁度本体に内蔵できるバッテリーを持っていて、それが11.1Vの
ハイボルトだったもんだから・・・。
後から考えてみれば、起こるべくして起こったピスクラですが、
他の所有の銃は今まで平気だったので、油断していたという所ですね。

で、ゲームなんですが元々1ゲームの予定でしたので、
R851丁のみしか持っておらず、友人に電動USPを借り、
弾切れ退場という、尻切れトンボな幕切れ。

もやもやした気分で昼の営業を終え、
家に帰り、さぁ修理。
・・・無理です。
専用ピストン(厳密には違う)のため、
補修パーツを海外に発注。
ですので、ピストンが届くまでR85はりタイヤ。
次のR85関連の更新はパーツ到着後です。
もしかして、「ぐらぐら店長~」の続編を書くことになったりして。  


Posted by ぐらてん  at 13:59Comments(11)銃器

2008年03月07日

GT3・・分間クッキング?

本日は、今が旬の「R85A1」を使った、
とっても簡単で、パッと見イケテルヨウナ気がしなくも無い、
R85AFVモドキの作り方です。

まず、用意するもの。


R85A1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1丁(なるべく生きの良い、鮮度の高い物)


※マルイM4用アウターバレル・・・1式(旧式の3ピース構造の物、
                      新型1ピースバレルも使えるかもしれませんが、
                      作業が格段に増えると思われ。)
G36C用トップレイル・・・・・・・・・・1組(どこの家にも一組は転がってると思いますので
                       そんな物で結構です。H&Kが改修してんだから、
                        こんなのも有りと妄想。この辺はお好みで。)
マルイ製バレルマウント(ロング)・1個(ショートでも結構ですが、ロングでもカツカツです。)
やる気・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・適量(人によって分量が異なりますので、各人必要なだけ
                        用意しましょう。)

お好みでチャンバー等も用意しておくと手間が省けますので、
ご自分の予算に合わせて用意しましょう。

※アウターバレルは、マルイ純正でなくとも社外のパーツでも使えます。
  が、資源の無駄をなくす為にも、家に転がってるパーツを使うのが望ましいでしょう。

作り方
①まずR85のフロント部分を外します。チャンバー部分のプラスネジと、
 バレル止めの二本の六角ネジを外せばハンドガードごとバレルが前に引き抜けます。

②G36Cのトップレイルの取り付け溝をR85のトップレイルに合わせて削り、
 プラハンまたは木槌で叩き込みます。
  (G36Cのレイルを削りすぎるとグラグラになるので注意が必要です。
   少しくらいきつめに削り、ガンガン叩き込みましょう。レシーバーはスチールですので破損の心配はありません。)

③次に予めばらしたM4アウター基部を、アッパーレシーバー丁度真ん中の
 バレル固定部に差し込みます。(要加工。ヤスリ一本で簡単に出来ます。
 バレル固定部にバレルの回転止めを兼ねたチャンバー固定の樹脂パーツがありますので)

④アウター基部が入るようになりましたら、真ん中のアウターバレルを
 お好みの長さに切って基部に固定します。
 (このアウターの長さで、バレルの飛び出し量が決まりますので、
 慎重に作業しましょう。)

⑤真ん中のアウターバレルも固定できたら一番マズル側のアウターを
 付け、レシーバーの固定ネジの窪みにあわせアウターに穴を開けネジを切ります。


⑥マルイM4バレルはレシーバーのバレルを通す穴より細いので、
 スポンジ等を巻きぐらつかない様にします。
 (スポンジでは完成後にアウターに強い力が加わると微妙にぐらつきますので、
  もっと硬質な物で隙間を埋めることをオススメします。)


⑦あとは、アウターバレルにバレルマウントを着け、フォアグリップを使いやすい位置に
 取り付ければ完成です。


簡単でしたね。
このカスタムの良い所は、
R85本体に非可逆的な加工を必要としないため、
飽きたらすぐノーマルに戻す事が可能だという所です。
お財布の中身が少なくなってきたら、元に戻して現金化も可能です(多分)。


次回は、2010年6月に
「脂の乗った戻りSCARの押し寿司」
をご紹介します。(嘘)

※多分真似る方は居られないと思いますが、
  本記事の内容には、うそ・おおげさ・まぎらわしい表現もございます、
  もし、挑戦してみようと思った奇特な方が居られましても、自己責任で行なってください。




  


Posted by ぐらてん  at 01:47Comments(4)銃器

2008年03月05日

R85A1

気のせいでしょうか、
最近ミリブロ全体で英軍関連の
記事をよく見かけるような気がします。
少し前にはAK関係が多かったような?

やはり、個々人のブログとはいえ、
同一のカテゴリでミリブロというポータルサイトで、
一つの集合体の様になっていると、ブームというか
シンクロニシティというか同じような時期に
同じような話題が多くなってしまうんでしょうかね?

それとも、やはり各国軍関係の装備では、
一番重要で欠かせない正式採用ライフルが最近になって、
各メーカーから出始めたので、やっと英軍装備したい
と思っていた方々が本格的に活動し始めたんでしょうか?

今日は、
そんな潜在的英国紳士達を
表舞台に引きずり出すのに一役買っていると思われる銃。

『ARMYARMAMENT社R85A1』

をご紹介です。
この銃は、こないだまで書いていた「ぐだぐだ店長~」
の主役です。精一杯バレ無いように書いていたんですが、
とちゅうで気付かれた方もいるかもしれませんね。
聞いたことの無いような名前ですが、モデルは英軍正式採用アサルトライフル
「L85A1(SA80)」
です。昔から日本のメーカーでも各社が、ガスやエアコキでモデルアップしていた、
人気の高いライフルで、長いこと電動化が待ち望まれてはいましたが、
今現在でも日本のメーカーから電動として出されては居りません。

なぜか?本当の所は我々ユーザーの知る所では有りませんが、
我々ユーザーの間でまことしやかに囁かれ続けている、
ある噂(ジンクス?)が真実を物語っているのかもしれません。

「L85を作ったメ-カーは潰れる」

もしかしたら、実銃であるL85を使っていた英軍兵士たちの
恨みや怨念がこもっているのかも。

今のところL85タイプの電動ガンを作っているのは、
僕の知る限りでは、
「STARAIRSOFT」
「G&G」
そして今回の「ARMYARMAMENT」の3社なのですが、
STAR・G&G各社はいまだ健在です。
が、ARMY社はHPが無い様で消息がわかりません。
もしかしたら・・・・

さて、前置きが長くなりました。
銃の方を見ていきますと、
G&Gのクローンですので、A1のみのラインナップです。


弥生ちゃんと比べると、

全長では、R85の方が短いですね。
けれども、バレルサイズは
弥生ちゃん:335mm
R85A1:510mm
実に18cm近くR85の方が長いです。


セレクター後ろに刻印が入っています。当然ながらオリジナル。
細部の作りでなんかな~と思うところも有りますが、
全体の出来としてはイイ感じ。
この出来の物を、あんな値段で売られた日には、
多少サビが浮いていようが、チャンバーがイマイチだろうが、マガジンがク○だろうが、
モータライズの戦艦のスクリューの水密区間もかくやと言うほどグリスがみっちりメカボに詰まっていようが、
フロンサイトが止めてなかろうが、パーツが手に入らなかろうが目を瞑ります。

なんとなく全体的にまとまりが付かなくなってきましたので、
そろそろ締めに入りますと、
こんな銃買いましたが僕は英国紳士ではありませんので、
こんな事もやっちゃいます。


R85A1AFVモドキver.kimo

それではまた。
  


Posted by ぐらてん  at 23:31Comments(0)銃器

2008年02月24日

如月に出会った弥生ちゃん

年明けから、引越しで忙しくいまだに全部は片付いてはないんだけど、
まァ、一段落したし一月からメインウェポンの更新ももしてるから、
たまにゃあ書かないと忘れちゃうもんね。

昨年中はM4をいろいろ弄ってたんですが、
もう何か、やっぱり好きじゃないんだねM4。
飽きちゃったんでうっぱらって新しい銃を買いました。



クラシックアーミーの「SA58」です。
「SA58」とは米国の「D.S.ARMS」が近代改修した「FAL」
で、何年か前のCM誌で取り上げられていました。
その記事を見たときから気になっていた銃で、
CAの「SA58」が出る前にKINGARMSから「FAL」が出たときに、
ずいぶん悩まされましたが、悩んでいるうちにCAから、
そのものずばりの「SA58」がリリースされましたので
いちもにもなく飛びついたしだいです。



やはり近代改修されているんですから、RISは欠かせません。
KINGの物より値段が安いのも、助かります。



CAの方が値段が安い割りに
ちゃんと「D.S.ARMS」と契約も交わし、
DSAのマーキングも入っていますし、「D.S.ARMS」のHPでも販売されています。


7.62NATO弾を使用する無骨なレシーバー・巨大なマガジンが
男らしく格好良し。


ここん所、ボルトがライブの銃ばっか買ってます。
ガシャン!と閉鎖されるボルトがヤル気にさせてくれます。

作りも価格も満足行く出来ですが、ただ一つ注文を出すなら、
別売りでパラストック出してください。FALはパラが好きなんですよ。
CAさん、よろしくお願いしますm(_ _)m


で、弥生ちゃんって誰よ?
とか思った方、自分で書くのは照れますので、
次の画像から想像してくださいね。

  


Posted by ぐらてん  at 16:58Comments(0)銃器

2007年12月28日

ほんでもって、

こんな感じ、







なんとも、LaRueちっくな銃になってしまいましたとさ。
別にLaRueが大好きとかじゃないんですけどね。
たまたまですよ。たまたま。
  


Posted by ぐらてん  at 22:17Comments(3)銃器

2007年12月04日

レイルの正体は

もしかしたら、気になって夜も眠れない方がいますと
まずいのでばらしますが、まずその前に、
取り付けたM4でも見てください。


全景

レイル

首元

まァ、がんばったですよ?
レイル側の加工箇所がことごとく鉄・・・orz
フレーム側なんかアルミですから、チョチョイのチョイ。
はい、後はフロントサイトつけて一丁上がり、と行きたかったんですが、
ガスチュ-ブが入らないンすよ?
で、削りましたステンの棒。
今回コレが一番きつかった。
でも、頑張った甲斐もあって、首の隙間も多分大丈夫な範囲
になってるんじゃないかと?
実物見たことないし、はっきり映ってる画像も探しきれんかったので、
コレでヨシと・・・・?

付けて見て、持った感想は、
「値段から言えば悪くない」
というかM4って、軽かったんですね。
自分で加工できる方にはオススメしてもいいかもしれません。
が、レイルのサイズが微妙。昨日の知人の話では、ARMSのスルーレバー(実物)
は付かなかったとか。

現行でマルイあるいはそれに準ずるフレームに付くこのレイルのレプリカは、
コレしかないのでしょうがないですね。
で正体は、ERMENT製LARUE7.0インチのレプリカでした。  


Posted by ぐらてん  at 22:26Comments(3)銃器

2007年12月04日

某レイルのバレルナットについて

※本文一部追加、タイトル変更。

新しいレイルをつけることにした。
なかなかそこらじゃ見かけないイカシタ奴だ。


さる知り合いに頼まれて入手したんだが、その知り合いに言わせると

「サイアク」

らしい・・・、
人それぞれ求めるところが違うから、その人の言う事も正しいんだろう。
まぁこれで、レイルがカブル事もなくなったので、
気兼ねなく自分の銃に付けられるって寸法だ。


問題は・・・


酷く手間がかかるんすよコレ~。
パーツ構成で言えば、実物と変わらないんだけどね。
近頃のコンバージョンキットとかは加工の精度も高くて、
大概ポン付けできるんだけど、いつの時代の代物だよ・・・orz

さて工作開始。

バレルナットの隙間に注目、ハイ次。

上の画像との違い分かります?
上が加工後、下が加工前。
どんな加工かというと、


ハイ加工前。

加工後、フレーム側のネジ山を二山残して削り落としてます。
こうしないとバレルナットが入らなくて、首の間が開いちゃうし、
バレルが固定できないんですもの(T T)

この加工は、部屋に転がってたマルイの純正フレームで試して、
次が本番なんだけど、どうしようか迷うよね。
レイルが安物だけに・・・


肝心のどこのどんなレイルかは・・・・ひ・み・つ(^^  


Posted by ぐらてん  at 12:42Comments(0)銃器

2007年11月30日

なんじゃこりゃぁぁ~。

久しぶりにM4をバラシました。
いやぁ~、電動ガンって奥が深いですねぇ~。


見難いんですが、スパーギヤのセクターとかみ合う歯が
キレイに一つおきで飛んでます。
コレで動いてたんですから、なんか笑っちゃいますね。

で、なぜにM4をバラシていたかというと、
同じ地域で活動するパカ山さんに、頂いた
新製品(新式ノズル)のテストショットをモニターするためです。

組み込むついでに、最近放置気味のG3から
ギヤを移植しようと思い、平行して2丁ばらしていたんですが、
M4のギヤが上記の通りでしたので、とりあえずG3は
バラスだけになってしまいました・・・orz

え~、長い事エアガン弄ってますが、
ギヤの歯を飛ばしたのは、コレで二回目。
1回目は、前にブログでも書いた同M4のセクターでした。
STARのギヤって弱いのかなぁ~。

ちなみに組み込んだノズルの効果はまだ分かりません。
  


Posted by ぐらてん  at 17:05Comments(0)銃器

2007年11月22日

実物

というわけで?ネタの続く限り前へ!

実物っていいよね~。
なかなか実物の付けれる玩具ってのも無いと思うんだ。
やっぱり、そういうところもエアガンの魅力の一つだよね。


数少ない実物アイテムの一つ、(厳密にはレプが出てないので、実物じゃなくて実銃用パーツ)
「Daniel Defense Rail Mount Offset QD Swivel Attachment Point PAK」
ここのメーカーのAR-15用レイルが果てしなく好みなんだけど
(最近レプが出たとの噂?)
買えないからコレで我慢。


そしてもう一つが
「AIMPOINT TWIST MOUNT」
確か2~3ヶ月まえに、T96と物々交換で手に入れました。
が、最近コレのレプリカがべらぼうに安く出てますな・・・orz
でも、さすが実物Oリングなんか要りません。

まぁ、人気のあるパーツはいずれコピーされる運命にありまして、
最近はそのペースがやけに速く感じます。
レプでも良い物はありますし、僕みたいな貧乏人は大いに助かりますし
所詮オモチャの銃につけるのですから、
何がなんでも実物と言う拘りも無いので、
どうでもいいといえばどうでもいい話

  


Posted by ぐらてん  at 23:14Comments(0)銃器

2007年11月18日

えむぴ~5

どえりゃ~、やっとかめだなも。

もう2月以上更新してなかったとは、自分でも恐れいる。
と言うかあきれる。(いや、予想どうりか?

こんなほったらかしブログでも、運悪く検索にでも引っかかって、
やって来てしまう人もチラホラいるようで、たまにコメント頂いたりしちゃうもんだから、
なかなか、忘却の彼方に追いやるわけにもいかない訳で・・・



と、前振りしつつタイトルのMP5も忘れんなってことですよ。
(ミリブロでもネタになってることあんまりないきがするしね。)



え~このMP5、元はSD6でした。
地元のリサイクル店で3600円でしたので、嫁の目を盗みつつ
即買い。
思えば自分が始めて買った、18歳以上用の銃は
ファルコントーイのMP5SD3でしたので、SD6でも未だに「アグレガード」
とか言いそうになります。



買ってから一年近く、部屋に転がしていたのですが、
なんとなくM4が行き詰った感があり、正直飽きてきたので
気分をリフレッシュするために、弄り出しました。
上の画像で分かるように、クラシックアーミー製の
B&Tメタルフレームを組んであります。
SDのままメタル化したかったのですが、SDのメタルフロントは高いので、
しばらくは、RASで行くつもりです。



ストックは、ゆくゆくはクラシックアーミー製のB&Tストックにしたいですが、
ここもとりあえず、フロントと同じく資金難のため、当分ストックレスです。
マルイのMP5RAS用のストックベース(プラの癖にSASの金属ストックベースより高い!)
に、無理やりスリングスイベルをねじ込み、スリングを付けれる様にしてあります。
スリングは、前にばらしたプレキャリから採ったバックルなどで作り、
ベストのウェビングにグリムロックで装着しています。


ここまで弄ると、愛着も出てくるもので、
当分はメインウェポンにしようと思ってます。

案外長くなってしまった。  


Posted by ぐらてん  at 00:06Comments(6)銃器

2007年07月24日

塗装

さて、へんちくりんなSIRモドキを
無理やりくっつけられ、哀れへんてこM4に
されてしまった我が家の星のカービ○なのですが、
微妙に右曲がりなSIRモドキを付けるまでは、
塗る気マンマンでした。


が、あのSIRを見てしまうと、
勿体無くてとてもではないですが、
フレームを塗装する気になりません。

星のフレーム、たぶん塗装でなくて
アルマイトとかだと思うんですが、
本当に綺麗です。


フレーム塗装は、G&GかG&Pのフレーム
でも手に入れたときにします。  


Posted by ぐらてん  at 16:12Comments(0)銃器

2007年07月24日

SIR

ちょっと聞いて下さいよ。
某オークションで、LANDARMS製のレプリカSIR
かったんですよ。
そしたら、BOYIって刻印が入ってるじゃないですか。
・・・・・・・
BOYIっていったら、D-BOYですか?
SIRヴァージョンM4、ラインアップに有りますね。
お幾らでしょうか?
・・・・・・・
うん、米ドルで149㌦・・・・。


それのパーツが、9.8Kですか・・・。
なんかね、うん、分ってはいるんですがね、
うん、何かやりきれない感じがね・・・


安いだけあって、塗装も酷いモンです。
元々塗装前提で買ったのでいいとしまして、
メーカーHPにはアルミCNC加工とありますが、どこをCNCで削ったのか
じっくり見ても分かりません。

まぁ、ぱっと見専用、じっくりみんな。ってことで。

でも安いことの利点として、

本来ARMSタイプのサイト以外付けれないのですが、
このサイトをつけるためにレールを切るのに、
何の躊躇いも葛藤もいらなかったというのは良い事でしょうか?

  


Posted by ぐらてん  at 00:26Comments(0)銃器

2007年07月11日

M4復活!

というほどのことでもないのですが、
とりあえず、マルハゲになってしまったセクターを、
マルイ純正に交換、シリンダーもマルイ純正穴あきに交換、
ピストンをSTAR純正に戻し組み上げました。


赤丸部分が当たり、ピストンが開放されるところまで下がりきらないので、
セクターが丸坊主・・・。
STARユーザーの方は御気お付けください。


もう一つSTARメカボで特徴的なトリガー・スイッチ周辺ですが、
マイクロスイッチが使われており、それに伴って、トリガー・セレクタープレート・
もちろんスイッチが、マルイ用のカスタムパースが使えなくなっております。
マイクロスイッチって焼けないんですかね?  


Posted by ぐらてん  at 00:37Comments(0)銃器

2007年07月10日

ギヤ~~!!

スターさんのセクターが逝ってしまいました・・・orz

なぜか、バラバラにされたM4の事は、
昼間に書いた通りでして、
そのままにしておくと、晩の営業中に
子供にパーツを無くされる可能性大ですので、
中休みに組み始めました。

よせばいいのに、その辺に転がっている
パーツを入れたくなるのが人の性と申しましょうか、
なんというか・・・。

AKに組む筈のアルミピストンが転がっておりまして、
どちらかというと静音化よりも、音を大きくしたい性質なもので、
ちょうどいいとばかりに、組み込みました。

さて、メカボのネジも締め、試しにグリップも付け、
さあ試運転。
「ギャアアアアア」
あっけなく昇天。

結論から言うと、ピストンのラッチがノーマルより幅があるものは、
スターのメカボには使えないという事でした。
  


Posted by ぐらてん  at 18:06Comments(0)銃器

2007年07月10日

STAR M4A1

買ったぜ、スターー!
ばらしたぜスターー!

現在、某オークションで出回っている個人製作の
初速計を使っているのですが、どうも信用が出来ません。

前オーナーさん曰く初速いまいちとかで、譲っていただいたのですが、
前述の初速計で測ると、「06」「09」「12」とかって出るじゃないですか?
これはないだろ~?いろんな意味で。
そんなこんなで、部屋の中にM4のパーツが山になっております。  


Posted by ぐらてん  at 11:23Comments(0)銃器

2007年06月10日

MAGPUL

ここ最近、プルバップの銃に関心があり、
どっかからKEL-TECの出ないかな~。とか、
マルイFA-MAS F2でリニューアルしね~かな~。等、考えながら、
ネットを彷徨っていると、こんなの見つけました。
MAGPULから、PDWが出るそうな。
http://www.defensereview.com/modules.php?name=News&file=article&sid=1011
こんな感じ?
(元サイトに画像の著作権について書かれていましたので、イメージ画像に
差し替えさせていただきました。)
5.56mmNATO弾使用。
え~と、デザイナーは日本の漫画家サンですか?
現実が、SFに追いついて来たのか?
あるいは、社員にファンがいるのか?
サイズ的にはF-2000を縮めたような感じでしょうか?
F-2000ほど曲線が強調されてないので、P-90とか余り好きじゃない人でも、
とっつきやすいか?
マルイださね~かな~。  


Posted by ぐらてん  at 10:26Comments(2)銃器